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無名15歳少女が英国デビュー

 世界94カ国・地域から音楽産業4300社が参加したMIDEM(国際音楽見本市)がフランスのカンヌ市で23日から5日間、開催され、日本でデビューしていない15歳の無名の少女が、なんと英国デビューの切符を手にした。山口県の高校に通うSATOMIで、その圧倒的な歌唱力に、世界を代表する独立系レーベル「クリエーション」グループが獲得を表明。5月にデビューする見込みで、世界中の音楽関係者からもラブコールが送られた。

 カンヌで開催されたMIDEMの「ジャパン・ナイト」ライブ。世界中から500人近い音楽関係者が集まる中、15歳の無名の少女、SATOMIが盛大な拍手と「ブラボー!」の声を浴びた。

 歌い終えた瞬間、まるでトップスターに集まるような人垣。ステイシー・オリコ、ケリー・ローランドらの作品を手掛けるプロデューサー兼作曲家ヴィンセント・ディジョージオ氏が「是非一緒にやろう」と歩み寄り、地元・フランスのマネジメント会社社長は「15歳とは思えないセクシーさと歌唱力。世界で大ブレークする可能性がある。フランスでやる時は是非」と熱烈ラブコールだ。

 そして誰もが驚いたのは、このライブが生まれて初めて人前で歌ったステージだったこと。わずか4曲ながら、笑顔でステップを踏んで何とも気持ちよさそうに歌いのける度胸と、日本人離れしたパワフルボイスに集まった人すべてがド肝を抜かれた。

 そんな彼女にいち早く目をつけていたのが、オアシス、プライマル・スクリームら世界的な人気アーティストを多数抱える英国の「クリエーション」グループ。同社のスティーブン・キング副社長は「これまでの日本、アジアの歌手へのイメージでは想像できないほどインパクトのある歌声」と絶賛。近く正式契約する見込みで、SATOMIは、グループのR&Bレーベル「ヒップトーンズ」から5月にデビューする予定だ。

 初ステージに「緊張しないように」と左手首に巻いたのは、母親が5円玉12枚で作ってくれた特製ブレスレット。「シンプル・イズ・ベストです。お母さんのおなかの中にいた時からダンスミュージックを聴いていたから、自然と体が動いた。気持ちよかったぁ」と、初めて人前で歌った快感に酔いしれていた。
(スポーツニッポン) - 1月27日6時4分更新
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ヒルトン令嬢、自分のセックスビデオ窃盗容疑で取り調べ
2005.01.22
Web posted at: 17:39 JST

詳しくは続きからどうぞ。
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mixiの登録者数が30万人を突破、そして2ヶ月で10万人増えたとのこと。songbirdさんのところで知りビックリしています。でもその中には同一人物とかも含まれているんだと思うけれど、カズだけ聞いてもイマイチ実感しないですよね。多いなぁとはおもうけれど、あの限られたスペース?WEBに沢山の人がアクセスしているだなんて。元の記事はITmedia
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母親って強くなるのだろうか。
私の母は子育てに関しては絶対なる自信、というわけではないけれど、やっぱり腹を痛めて産んだ子だということで強い。年をとるとなんとなく、だけど母上の考えることもわかるような気がしてきた。
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プレーボーイ内村光良が徳永有美との結婚を決意した事情

「あの男がよく年貢を納めたもんだ」――関係者の間で、こんなふうに驚かれているのが内村光良(40)だ。“不倫騒動”でゴタゴタしていたテレビ朝日の徳永有美アナ(29)と、ついに結婚を決意したらしい。

 内村といえば、これまで八木亜希子や下平さやかなど名だたる美人アナと火遊びしてはポイ捨てしてきた。また、売り出し直前の井上和香を「つまみ食いした」といったウワサが流れるなどプレーボーイぶりを見せてきた。それがここに来て、八木や下平と比べれば「格下」、しかもバツイチの徳永と身を固めるというのだから、周囲の驚きも当然だ。

「それだけ、全盛期の勢いが衰えてきたということなのでしょう。週7本のレギュラーを抱えていたピーク時は、どのテレビ局も下にも置かぬ扱いで、内村も好き放題やってきた。ところが、最近はくりぃむしちゅーやさまぁ〜ずら中堅・若手の台頭で、ウカウカしてられなくなった。そこで、“無責任男”といったイメージの払拭(ふっしょく)のためにも、テレビ局に恭順の意を示したということでしょう」(事情通)

 そういえば現在、内村が抱える2本のレギュラーのうち「ワールド★レコーズ」(日本テレビ)は3月打ち切りが決まっている。もう一つの「内村プロデュース」(テレ朝)だって、どうなるか分からない。特に、32年ぶりに年間視聴率3位に返り咲いたテレ朝は番組作りに厳しさが増している。

 女子アナキラーの結婚も、一皮めくれば寂しい現実が透けて見えてくる。

【2005年1月12日掲載】


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小川直也「今年も正月からハッスルだ」2 清原和博

 巨人の清原(和博)選手とは同学年、同じスポーツマンとしてやってきてるし、ジャイアンツファンでもあるオレとしてはやっぱり思い入れがあるね。去年の11月、「ジャイアンツフェスタ」に参加させてもらった時も、共に面白くはしゃげたかな、って感じだった。

 ベンチ裏でけっこう長く話したんだけど、なにしろ格闘技が大好きな野球選手と野球が好きなプロレスラーだ。清原選手は格闘技の話ばっかり、オレは野球の話ばっかりと、すっかり攻守ところを変えてしまったのが面白かった。

 さすがに“見せる”男だ、彼は。オレが紅白戦で打たせてもらった時だ。ピッチャーの小久保選手が暴投よろしくとんでもない方向にボールを投げてくれたので、オレとしては、これは合図かなと思って、暗黙の了解として乱闘シーンにもっていくべく小久保に突進の構えを見せた。ところが、誰も止めてくれない。一瞬、まいったな、と思っていたところに、待ってましたとばかりに飛び出して、オレを後ろから抱きかかえたのが清原選手だ。べつに話し合ってたわけじゃなく、まさにアウンの呼吸っていうやつだ。あの感性はうれしかったなあ。

 ありがたいといえば、清原選手はハッスルポーズを普及させた立役者の一人だ。で、彼が言うんだ。「ハッスルポーズはオレが広めたんだぞ。なんで、おまえだけがCMなんや。オレは年俸も下がるし……」と。そこでオレも言ったよ。「だったら、一緒に出ようか。CMでハッスルポーズを一緒にやろうよ」って。そんな話で盛り上がって迎えた新年、ぜひ、そろって「ハッスル! ハッスル!」と行きたいね。

◆おがわ・なおや 1968年3月31日東京生まれ。柔道界の頂点をきわめ97年プロレスラーに転身。04年「ハッスル!」のかけ声とポーズが大流行に。ドラマ、CM出演、フォトエッセー「裸の選択」発売など異分野でも活躍。2月8、9日に「ハッスル・ハウス」(後楽園ホール)を開催。

【2005年1月12日掲載】


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 杉田かおるさんが結婚されましたね。
どっかのテレビでは「嘘じゃない?」とか言っていたりしたけれど、
報告があると一転、すごい態度の変わりようですね(笑)
森久美子さんのときも同様でしたが。
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